クマニコテック・デリヘルを呼んだら友達が来たんだが。の感想

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小桜クマネコ・クマニコテック

私は、さつまい もいも。エロマンガとエロ同人が私の人生であり生きがいだ。

今回はこれサークルクマニコテック、小桜クマネコ先生の作品デリヘルを呼んだら友達が来たんだがの感想だ。

デリヘルを呼んだら友達が来たんだが

独特な画風で、ムチムチ感を非常にうまく書きこなす作家さんだ。この作家さんのすごいところはムチムチ感やエロエロ感はイラストから伝わってくるのだが女の子の内面の可愛さもうまいこと描いてくるところだろう。

 

私の感想としてだが本作はまずギャップ萌えから始まった。主人公の友達、地味な大学生、美澄がタイトル通りデリヘルとして主人公の自宅にやってくる。この時の服装でまず萌えなのだ。

そして慌てふためく美澄の表情や独り言こういう描き方が非常にうまい。私は小桜クマネコ先生が好きだ。こういうセンスのある作家さんはなかなかいないと思う。すでに売れている作家さんだがこれからますます売れるだろうと感じる。

メインのエロはいつも通り安定のクオリティだ。普通のノーマルプレイだがノーマルプレイで私のちんこを立たせる数少ない作家さんだ。何が良いのかと考えるとヒロインの肉付きの良さはもちろんなのだが、表情を描くのがうまいからだろう。

 

 

デリヘルを呼んだら友達が来たんだが

今回はここまでとさせていただく。

 

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