スーパーガール敗北-戦略×討伐編の感想とレビュー

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Aries

私の名前はさつまい もいも。エロマンガとエロ同人が私の人生であり生きがいだ。

今回はスーパーガール敗北-戦略×討伐編の感想とレビューだ。

スーパ〇ガール敗北-戦略×討伐編ー

Aries先生の作品だ。1年くらい前からだろうか1ヵ月に1度程度のペースで作品を出すようになりすべてではないが8割の作品は購入していると思う。今回はここ4作品ほど購入していなかったがまとめて3つ購入した。そのうちの一つとなる。

安定のスーパーガールシリーズリョナ作品だ。白目描写と失禁描写もほぼ必ずと言っていいほどついてくる安心と安定ぶりだ。

実はこの作品、前述した通り他のあと2作と同時に購入した。ちなみに買ったのはスーパーガールプロレス地獄編とパワーガールスカイデビル編だ。この2作が素晴らしく戦略×討伐編が少し物足りなく感じていた。だが今回見直してみたところやはりいい仕事をしている。

 

 

いつもながらの腹パンからくる白目。とにかく腹パンだ。読者が満腹になってもお構いなしの腹パン描写。

そして強烈な一撃によるほぼ全裸×失禁描写。この時ブーツのみ残しておく設定が憎い。ブーツが残っていることでなんとも背徳感が増すと同時にエロティックに見える。

今回は空気を操る怪人ということでスーパーガールの顔面周りの空気を薄めながらの凌辱という過去例のない試みだ。

これにより窒息感のある性行為となり痙攣・泡吹き・膣内締め付けの描写が描かれている。これはリョナラーにとってはなかなかの演出だ。いつもより裸体の絵が多くエロティックにも感じた。

今日はこれでシコるとしよう。

ごちそうさまでした。

スーパ〇ガール敗北-戦略×討伐編ー

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